2011年10月12日

タジキスタン

タジキスタンが恐ろしく弱くてビックリした。


弱い相手ではあったが、
駒野のクロスからハーフナー・マイクの得点や、
ショートパスをつないでの岡崎のゴールなど、
新しい引き出しと、いつものらしさが共存し、
攻撃の幅も厚みも広がったのではないかと思えた。


一点気がかりだったのは、
長友のクロスの精度がイマイチだったこと。
回想してみたのだが、
過去のよいシーンを思い返してみても、
素晴らしいクロスを放り込んでいるイメージが沸かない・・・。
サイドをえぐってくるイメージはあるのだが・・・。
(すいません。長友の試合の全部見ているわけじゃないので)


世界の長友、もう少しクロスの精度をあげてほしいね。
切り込んでからシュートと思わせといての横パスとか、
すげぇし。

うん。



ま、それ以外言うことなしです。
posted by 10 at 10:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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